みんなのプロポーズ:可愛い系プロポーズ:和装前撮りブログ

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みんなのプロポーズ:可愛い系プロポーズ

たくちゃんさん
2011年8月
“付き合って二年目、彼女の誕生日に夜景の見えるレストランでプロポーズしました。一応サプライズでしたが、べたべたすぎて彼女にはばれていたようです。

いろいろ考えていたのですが、緊張のあまりプロポーズの言葉を忘れてしまい、結局ストレートに結婚して欲しいと告げました。下手に飾るよりも、今はそれが自分に一番合っていたのではないかと思っています。

 

 

pinetreeさん
2011年9月
彼の自宅で、「結婚してください。ずっと一緒においしいご飯が食べたいです」と言われました。本当は秩父の山にドライブに行って、花畑を見ながら言おうとしたそうなのですが、散々車で回ってもどこにも花が咲いておらず、結局自宅に戻ってから言ってくれました。「前に言ったときはすごいたくさん咲いていたのに・・・」とずっと悔やんでいたのですが、「たぶんそれ春だったんじゃない・・・?」と心の中で突っ込みつつ、ありがたくプロポーズを受けました。

 

 

ななみさん
2012年8月
“函館山から夜景を見ているときに、彼氏から突然プロポーズされました。

「このまま一生君といることができたら幸せ。俺の奥さんになってくれる?」と。

照れ屋な彼なので、暗闇の中でプロポーズをすることを決めたようです。

「私も奥さんになりたいと思っていました」と結婚OKの返事をしました。

 

 

たむたむさん
2013年4月
“その日は仕事で花見に行けてなかったので近所の公園で夜桜を楽しんでいました。

するとほろ酔いになった彼が「桜を近くで見よう」と立ち上がり2人で木のそばへ。

こっち向いて立ってくれる?というので向かい合わせになると、急に彼がひざまずいて指輪の箱を差し出そう…としてゴロンと転びました。

酔いと慣れないポーズでうまく出来なかったらしいです。

でも欧米でよくあるこのプロポーズを絶対にやりたかったんだとか。

大笑いしてしまいましたが、真っ赤になりながらもう一度やり直してくれました。

今でも2人の間でネタになるバカバカしくも嬉しい思い出です。

 

 

れっちゃんさん
1993年8月
夜、倉敷の美観地区をお散歩している時にプロポーズをされました。ベンチに腰をかけて、指輪をはめてくれました。「お嫁さんになってください」と、そう言われました。彼が指にはめてくれたのは、ゲームセンターで取ったケロケロケロッピのおもちゃの指輪です。本物は、後日一緒に購入したかったようで、ゲームセンターで一生懸命取ったそうです。 可愛い

 

 

光 さん
2010年11月
一緒に部屋でテレビを見ている時「そろそろ結婚するか?」と言いました。彼女は風呂上りの髪を拭いている最中で、私は爪を切りながらだったのでムードも何も全くなく、断られはしませんでしたがやり直しを要求されました。 可愛い

 

 

まさやんさん
2012年5月
交際当時彼女のほうが収入が上で、「俺を養ってくれないか」という、今考えても何ともカッコ悪いプロポーズをしてしまいました。呆れられると思いきや、「いいわよ」という彼女のまさかの返答に感謝。今では頑張って稼ぎも同じくらいにまで追いつきました。 可愛い

 

 

ももさん
2008年5月
“夕飯を作っていたら、

突然背後からシンプルに

『結婚してください』と言われました。

日常を大切にしたいからと、

あえて日常真っ只中にプロポーズしたかったそうです。

指輪は『どんなのがいいかわからなくて…』とふたつ用意されていました!

もちろん、ふたつともいただきました。(笑)

選べなくてふたつ買っちゃうところ、

シチュエーションを気にしないところが彼らしく、

その場でOKしました。

 

 

ちー子さん
2008年6月
彼は、すごく変わった苗字なので、レストランの予約の時など何度も聞き返されたり、人にも変わってるね〜としょっちゅう言われストレスを感じるといつも言っていました。ですから、プロポーズの言葉は「この変わった苗字になって俺の味わってきた苦労を味わってみる?」と言葉は冗談っぽくですが顔は真剣に言われました。

 

 

けいさん
2002年5月
“公園でデートしているときに、目の前で子供が転んでしまいました。

その子供を抱き起こしてあげました。怪我がないか確認をしてバイバイしました。

それを見ていた彼が急に抱きついてきて「僕の子供産んでくれる?」って言われました。

 

 

RKさん
2004年12月
“意気投合して交際を初めた男性から、会って2回目にお洒落なカフェでプロポーズを受けました。

「僕の嫁さんになってくれない?」

とても雰囲気の良いカフェだったので、突然のプロポーズにドキドキしましたが、結婚相手とは考えられなかったので、丁重にお断りしました。

 

yukaさん
2014年1月1日
“一緒に住んでいる彼と、お正月に部屋でのんびりしている時でした。

新年の目標を言い合うわけでもなく、なんとなく「今年はどんな年になるのかな〜?」と彼に聞いたところ、

「今年は、君(実際には私の名前です)をお嫁さんにしたいです」

と言ってくれました。